イルガチェフェ コチョレ村
柑橘とジャスミン。冷めてくるとハチミツっぽい甘さが残ります。今期いちばんの売れ筋。
200g ¥1,840 / 100g ¥980常時8種前後。売り切れのロットはサイトから消えます。再入荷の予定は「お知らせ」かLINEでご案内しています。
柑橘とジャスミン。冷めてくるとハチミツっぽい甘さが残ります。今期いちばんの売れ筋。
200g ¥1,840 / 100g ¥980カシスのような果実味と、しっかりした酸。浅煎り好きの方はまずこれを。
200g ¥2,160 / 100g ¥1,140チョコとブラウンシュガー。クセがなく、迷ったらこれ、とお答えしている豆です。
200g ¥1,580 / 100g ¥860キャラメルとローストナッツ。ミルクに負けません。カフェオレ党はこちら。
200g ¥1,620 / 100g ¥880朝用の定番。すっきり、でも薄くない。配合は季節で少しずつ変えています。
200g ¥1,180 / 100g ¥680薬品を使わないカフェイン除去。妊娠中の方や、夜の一杯に。味は普通に美味しいです。
200g ¥1,760 / 100g ¥940ブレンド・シングル・デカフェの3種。お湯さえあれば淹れられます。職場の引き出しに。
5袋入 ¥830 / 10袋入 ¥1,540月1回、焼きたてを。銘柄はおまかせでも、固定でも。スキップ・解約はいつでもどうぞ。
月¥2,380〜産地の違いを並べて飲むのが、いちばん早い近道。自宅用は袋のまま、贈り物は化粧箱で。
¥2,940 / 箱入 ¥3,850〜・のし対応同じ豆でも、焼き方で別物になります。当店の呼び名はこの6段階。迷ったら注文メモに「いつも飲んでいる銘柄」を書いてください。近い焙煎度をこちらで選びます。

酸味が強く、フローラル・フルーティな香りが立ちます。スペシャルティ豆の個性を最も感じられる焙煎。
適:浅煎り好き・産地別の違いを楽しむ酸味と甘味のバランス。明るい飲み口で、コーヒーの豆ごとの違いを最も感じやすい焙煎度です。
適:エチオピア・ケニアなどの個性派酸味、甘味、苦味のバランスが取れた、最も人気の焙煎度。当店の定番。
適:朝の一杯・万人向け・贈り物酸味が穏やかになり、カラメルのような甘さと苦味が前に出ます。ミルクとの相性が抜群。
適:カフェオレ・カフェラテ・夜の一杯表面に油分が浮く深煎り。苦味と濃厚なコクが特徴で、エスプレッソに最適です。
適:エスプレッソ・カプチーノ強い苦味とスモーキーな香り。ミルクに負けない、ラテアートに使いやすい焙煎度。
適:濃いラテ・カフェオレ特別な技は使っていません。生豆を選ぶ。欠点豆を抜く。その日の釜に合わせて焼く。それだけを、毎週くり返しています。
焙煎は週2回、水曜と土曜。
釜を、その日の気温と湿度を見ながら回します。同じ豆でも、夏と冬では火の入れ方が違う。

注文を受けてから焼きます。当日か翌日に発送。焙煎日のシールつき。在庫の豆は売りません。
焙煎の前と後、計2回の手選別。欠点豆が1粒入るだけで、雑味は出ます。地味ですが、抜けません。
焼きたてはガスが多く、味が落ち着いていません。3日目〜2週間がいちばんの飲み頃。届く頃にちょうど開きます。
豆のまま、ペーパー用、フレンチプレス用、エスプレッソ用。器具が分からなければ、それも書いてください。
前職は食品メーカーの品質管理。コーヒーにのめり込んで、2019年にこの店を始めました。釜の中で豆が「パチッ」と爆ぜる音が変わる瞬間は、何年やっても少し緊張します。豆選びに迷ったら、遠慮なく聞いてください。長話になりますが。
焙煎日は水曜と土曜。注文の締めは前日の20時です。それを過ぎた分は、次の焙煎日に焼きます。
シングル、ブレンド、デカフェ、ドリップバッグ。迷ったら灯火ブレンドか、飲み比べセットを。
豆のまま/ペーパー用/フレンチプレス用/エスプレッソ用。ミルがあるなら豆のままがおすすめ。
クレジットカード・銀行振込・代金引換。業務用は月末締めの請求書払いにも対応します。
直近の焙煎日に焼きます。ハンドピック→焙煎→もう一度ハンドピック。ここは省略しません。
焙煎当日か翌日に発送。焙煎日シール貼付。届く頃にちょうど飲み頃が来ます。
基本は200gと100g。豆の相場で多少動きます。最新の価格は各豆のページが正です。
店頭やLINEでよく聞かれることを、そのまま載せています。
札幌の住宅街の、元米屋だった建物でやっています。看板は小さいので、焙煎の匂いを頼りに来てください。