株式会社千紙堂印刷

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相談する

仕様が未定でも、相談は始められる。

分かる範囲だけで足ります。
「何を作るか」より先に、
どこで、いつ、誰が使うか。

先に分かると早いこと

ひとつ分かれば、入口になる。

すべて決まっている必要はありません。
次のうち、ひとつでも。

使う場面
店頭、展示会、発送、営業の訪問など
必要な時期
使う日、納品の希望日、公開の予定日など
おおよその数量
まず試したい、各店に配る、定期的に使うなど
予算の考え方
上限、優先したい品質、比べたい仕様など

和紙風

データがなくても

原稿、手書きのメモ、今ある印刷物。手元の材料から整理する想定です。

黒板紙

連絡はこのページだけ

電話番号は載せていません。この見本では、実際の送信も行われません。

相談の入力見本

入れる項目は、これだけ。

これは見本のフォームです。入力しても送信も保存もされません。実在の個人情報は入力しない前提の画面です。

相談のあと

この先の流れも、先に見える形で。

  • 01内容の整理

    用途・数量・時期を確かめ、未定の所を切り分け。

  • 02仕様の提案

    素材や加工の選択肢を、違いが分かる形で。

  • 03見積の確認

    範囲と費用を確かめ、合意のうえで制作へ。

  • 04制作の開始

    校正の回数と確認の担当を決めてから製造へ。

この流れは架空の会社設定にもとづく表示の見本です。実在するサービスの納期、価格、契約の条件を約束するものではありません。